新着情報
「進行期乳房外パジェット病の免疫チェックポイント阻害剤の有効性に関する多施設共同後ろ向き研究」のお知らせ
2022年2月1日~2025年3月31日の間に岡山大学病院および共同研究機関において、乳房外パジェット病でオプジーボRもしくはキイトルーダRの治療を受けられた方を研究対象にしています。
診療情報をもとに治療の日程や腫瘍のサイズなどのデータを選び、治療効果に関する分析を行い、オプジーボRおよびキイトルーダRの有効性について調べます。
詳しくは、こちらに掲載しておりますご案内文をご覧ください。